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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

YOKO Black. Stone

Stone(ヨーコ・ブラック・ストーン)は、日本の女性作曲家、音楽プロデューサー、シンガーソングライター。本名は石黒 洋子(いしぐろ ようこ)。大阪府出身。旧所属レーベルはStyling Records、GIZA studio。のちに自主レーベルPiZA Studioを主宰した。現在は音楽学校でボーカル講師としても活動している。

คำที่เกี่ยวข้อง

横根

鼠蹊(ソケイ)リンパ節が炎症を起こして腫(ハ)れたもの。 梅毒・軟性下疳(ゲカン)・淋疾・鼠蹊リンパ肉芽腫のほか, 外傷や腺ペストにより起こる。 横痃(オウゲン)。 便毒。

横寝

横になって寝ること。 横臥(オウガ)。

米

(1)米(コメ)。 「銭(ゼニ)なければ, ~をとりかけておちられぬ/土左」 (2)〔「米」の字を分解すると「八」と「十」と「八」になることから〕 八十八歳。 <i>~の祝い</i> 八十八歳の賀の祝い。 米寿。 <i>~の守り</i> 米寿の祝いのときに贈る丸い餅。 餅の上に「米」という字を書いて配る。 「中の隠居が八十八の~を出しますね/滑稽本・浮世風呂2」

娼

遊女。 娼妓(シヨウギ)。 「当世男にして, ~の好くべき風俗なり/浮世草子・諸艶大鑑2」

常世

(1)永久に変わらない・こと(さま)。 永遠。 「呉床座(アグライ)の神の御手もち弾く琴に舞する女(オミナ)~にもがも/古事記(下)」 (2)「常世の国」に同じ。 「心から~を捨てて鳴く雁を雲のよそにも思ひけるかな/源氏(須磨)」

常夜

夜ばかりで昼がないこと。 いつも夜であること。 「爾に高天の原皆暗く, 葦原中国悉に闇し。 此れに因りて~往きき/古事記(上訓)」

ねとねと

(副) ねばりつく感じがするさま。 ねばりけがあるさま。 「飴がとけて~する」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

利根

茨城県南部, 北相馬郡の町。 利根川下流北岸にあり, かつては河港として栄えた。

刀禰

(1)律令制で, 主典(サカン)以上の官人の総称。 (2)平安時代, 左右京の保(ホ){(3)}ごとに置かれ, 行政・警察の雑務を行なった役人。 (3)村・里の有力者。 (4)伊勢神宮・賀茂神社などに置かれた神職。 「伊勢志摩の海人の~らが焚く火(ホ)の気(ケ)おけおけ/神楽歌」 (5)川舟の船頭。 「室兵庫船頭, 淀河尻~/庭訓往来」 (6)中世, 港湾取り締まりの役人。

余念

ほかの考え。 他念。 <i>~が無・い</i> あることに専心していて, 他のことを考えない。 没頭する。 一心になっている。 「研究に~・い」 <i>~も無・い</i> (1)「余念が無い」に同じ。 (2)無邪気だ。 たわいない。 「~・い顔をして小い鼾(イビキ)を立ててゐる/多情多恨(紅葉)」

余熱

(1)さめずに残っている熱。 「アイロンの~を利用する」 (2)暑い時期を過ぎても残っている暑気。 残暑。 「~いまだ尽きざるほどなれば/東関紀行」

予熱

エンジンの始動や溶接の開始にあたって, 割れの防止や円滑な始動をさせるため, あらかじめ加熱すること。 「~器」

余年

死期までに残された年。 余生。 余命。

年預

〔一年交代で事務を預かり行なったところから〕 平安時代以降, 上皇・親王・上級貴族・大寺社などで, 別当・執事のもとで実務一般を担当する中級職員・僧官。 ねんにょ。

眉根

「まゆね(眉根)」に同じ。 「青柳の細き~を笑み曲がり/万葉 4192」 <i>~掻(カ)・く</i> 眉を掻く。 眉がかゆいのは恋人に会える前兆とされ, 恋人に会いたいときはまじないとして眉を掻いた。 「~・き日(ケ)長く恋ひし君に逢へるかも/万葉 993」

弱音

弱々しい声。 意気地のない言葉。 「~を吐く」

年余

一年と少しの期間。 一年余り。 「~にわたる交渉」

夜船

〔「よぶね」とも〕 夜間, 航行する船。